とりあえず半生で

事実と思考のごったまぜ

幼少の時間について

ふと思ったけども、一歳の子供にとっての今日一日っていうのは生まれてから、365分の1とかな訳で、分母が小さくて密度が高い感じするよね。

 

それに引き換え自分なんてざっと考えて30歳だとすると今日一日なんて10950の1とかな訳で、ちょっと薄まってきてるよね…。それでもまぁ一生のうちにしてみたらまだ濃いのかもしれない…。

 

そんな訳で、彼ら子供にとっての一日の出来事の中で、お菓子が食べたいとかっていうのは本当に刺激的で新鮮な感情だと思うんだよね。「いちごが食べたい」と思ったのは一生でまだ100回目位かもしれない訳で、そりゃあもうすごい強烈な食べたさだと思う訳。

そりゃぁ泣き叫んで食べたい連呼するはずだわ…。

 

俺とかいまそんなにいちご食べたくないもんね、どっちかって言うとビールとか飲みたいもん。ビールはまだ20歳になってから数えるくらいしか飲んでないもんね。。

そりゃぁ俺も飲みたくなるよね仕方ないね。

 

普段、第三のビールで我慢をしているんですが、そこへ更に糖質75%オフとかを選ぶようになってきました…、なんつか、味気ないっす。糖質オフだと…。

でも夜遅くに飲んだりしたらやばい気がするので、糖質はオフのやつ買っちゃう…。

 

歳は取りたくないもんだな、と思った今日このごろでした。